allowはアクションを続行させます。instructはエージェントに修正ガイダンスを提供します。denyは理由を付けてアクションをブロックします。
3つのポリシーサーフェスを使用する
- ダッシュボード
- CLI
- Observe → policy に移動して、セッションからのポリシー判定をフィルタリングおよび検査します。
- Admin → policy editor に移動して、ポリシーの作成・検証・公開・無効化、またはイミュータブルバージョンの確認を行います。
- Admin → enforcement に移動して、マシンにバージョンと効果を割り当てます。



- 判定の分析 — セッション、ダッシュボード、監査ログで確認します。
- バージョンの作成 — 組み込みルール、コード、またはポリシーエディタを使用します。
- デプロイと適用 — 選択したマシン全体にバージョンを展開します。
組み込みポリシーを使用する
シークレット、シェル、Git、クラウド、ワークフローに関する一般的なリスクに対応した、レビュー済みのルールを有効化します。
カスタムポリシーを作成する
ワークフロー固有の判定を JavaScript または TypeScript で表現します。

