トリアージと作業のアサイン
- ダッシュボード
- CLI
- 分析 → 監査 を開き、完了済みの実行を選択して、発見事項の分析内容・推奨事項・セッション・証拠クエリを確認します。
- 証拠を確認したうえで、発見事項を承認・アサイン・却下・ミュート・解決、または再オープンします。
- 分析 → 課題 に移動し、ステータス・深刻度・担当者で恒久的な受信トレイをフィルタリングします。
- 課題を開いてアサインし、コメントやサブスクライバーを追加して、修正が確認された後に解決します。




発見事項のレビュー
以下の内容が含まれていることを確認します:- 一時的なタイトルだけでなく、安定した障害モード
- 深刻度と運用上の影響
- 影響を受けたセッション ID またはサポートするクエリ
- 動作を再現するのに十分なコンテキスト
- 証拠に合致した提案対応
課題を使って対応を管理する
発見事項にアサイン・議論・ステータス変更・コメント・サブスクライバーが必要な場合は、課題を作成またはリンクします。課題はアラートインシデントや手動報告された問題を表すこともあるため、プライマリナビゲーションではなく監査対応の配下に配置されています。 修正がデプロイされ確認されたら課題を解決します。障害モードが監査対象集団に対して対処された時点で発見事項を解決します。これらのタイミングは異なる場合があります。課題をポリシードラフトへ変換する
- ダッシュボード
- CLI
- 課題を開き、発見事項・引用セッション・根本原因・推奨事項を確認します。
- ポリシーを生成 を選択し、候補結果と提案された適用意図をレビューします。ポリシーなし という結果は、その動作にはアラート・ワークフロー変更・人による対応が必要な場合があることを意味します。
- このポリシーを作成 を選択し、管理 → ポリシーエディタ で生成されたソースをレビュー・テストしてから バージョンを公開 を選択します。候補チェックに同意しない場合は とにかくエディタを開く を使用します。
- 管理 → 適用 に移動し、オブザーブ モードでバージョンをデプロイして、適用前に オブザーブ → ポリシー でその判断を確認します。
ポリシーを作成する
確認済みの繰り返しアクションパターンをポリシーバージョンへ変換します。

